公共・協同経済研究情報国際センター日本支部
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修士論文賞

受賞者(敬称略)

第9回 2017年度

  • 加志村 拓(最優秀)『風力発電事業に対する地域における社会的受容性に関する研究』(京都大学大学院)
  • 高松 宏弥『函館市総合計画・地方創生戦略に関する研究—「生活の質」を中心に—』(東洋大学大学院)
  • 徐珠蓮『韓国の官民組織と組織的公正に関する研究』(大阪市立大学大学院)

第8回 2016年度

  • YODTOMORN Pimprapa「タイにおける大学進学行動の地域間格差の要因に関する研究」(大阪市立大学大学院)

第7回 2015年度

  • (該当者なし)

第6回 2014年度

  • (該当者なし)

第5回 2013年度

  • 伊尾木智子(最優秀)『産業連関分析を用いた地熱利用の経済的可能性に関する研究』
  • 浅野鉄也『第一次地方分権改革と“自立”  意識調査による市町村の実態への実証的アプローチ』
  • 岡芹裕樹『森林環境税の政策フレームワークとその変遷過程について』
  • 尊田美和子『佐原広域交流拠点PFI事業の事例分析を通じたPPPによる事業目的達成のための提案』

 

第4回 2012年度

  • 石綿 晃『地方自治体経営の効率化について PPPを活用した協働型地域経営の可能性』
  • 小河 智佳子『デジタル教科書導入への課題と方策』

第3回 2011年度

  • (該当者なし)

第2回 2010年度

  • 山 田  航(最優秀) 「日系人労働者の長期滞在化と就労行動の変化に関する経済社会分析」(兵庫県立大学大学院)

第1回 2009年度

  • 藏田 幸三 「米国州政府における公民連携手法の公共経済学的考察~民間提案型社会資本整備制度の公共投資に与える影響を中心に~」(東洋大学大学院)